2016年03月24日

父親を殺したいと思った時に書いて怒りを沈めようと思った文章。

魂穢し選手権。

親を殺すかもしれないな。いろいろなことに限界がきている。それは、私の怒りが全く通じてないってのもあるかもしれないけど、そうなのだろうけど、相手の人間性がクズすぎるっていうのも、あるのかもしれない。

殺したい。

話し合っても、話し合う予知がないのであれば、余地が無いのであれば、もう殺したい。私の人生から排除したい。思い出しても、楽しい思い出がまるでない。殺したい。早く死ねって想いを通り越して、殺したい。自分のリスクとか、今後の人生とか、まるで関係ない、ただ殺したい。

相手が、相手の気持ちを考えずに、傍若無人で、暴力的で、そして、支配的で、狡猾(こうかつ)で、人格が破綻していた場合に、救いはどこにあるんだろうか。早く死ね。オレが手を穢しても良いかもしれない。なんで、こんな想いをしないといけないのか。早く死ね。

無駄なことをさせられることの苦痛。意味のない労働。身勝手で、軽率な判断。親と子ども。殺したい。早く死ね。人の気持ちがわからないとか、自分勝手だとか、そういうレベルを超えて、もう頭がおかしい。


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posted by これはひどい侍 at 14:49 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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